in between days

表参道で働くシニアのブログ

owarai

M-1見た

M1を題材に「型があるから型破り、型がなければ形無し」とまとめに至るその論理の飛躍をお楽しみください。

声に出して読みたいラッスンゴレライ、もしくは僕たちは「コール」のリズムで音楽にノっている

「ラッスンゴレライ」の何が耳に残る、頭について離れない、つい口ずさんでしまうか、というと、それはネタのタイトルそのものの「ラッスンゴレライ! ラッスンゴレライ!」という繰り返しではなくて、「説明してね!」と振られて出てくる「ちょと待てちょと…

吟じます! 「ラッスンゴレライ」の仲間たちには、まだこんなにあったのにー、すっかり忘れてたー!

ひとつ前の記事の「リズムネタはどこまでリズムネタか」ってコーナーでリズムの向こう側へ駈け出していきたかったんだけど、いろいろ抜けてた。なんか忘れてるなーとおもったら案の定いっぱい落ちてた。

「ラッスンゴレライ」とその仲間たち、あるいはリズムネタに関する考察。とんねるずにはじまる「コール」の系譜について

8.6秒バズーカーのリズムネタ「ラッスンゴレライ」が完全に流行っている。この「リズムネタ」というやつ、どのあたりに系譜があるのか、動画をいろいろ見ながら考えてみた。