津野海太郎『編集の明暗』を読んでいる。ワクワクしながらもイライラさせられながら生成AIとつきあっていくには、マチガイ主義というものについて考えてみるといいのかもしれない。
津野海太郎『編集の明暗』を読んでいる。津野海太郎さんといえば『本とコンピュータ』なわけであり、ITの話が関係してくるのも当たり前なのだ。
2025年からの2024年に引き続き、2023年を振り返ってみました。のべ235の展示を見ていました。自分でもちょっとどうかしてるとおもうくらいの数ですごい。がんばってたなー。
2024年は年間で131の展示に足を運んでいました。
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