in between days

表参道で働くシニアのブログ

過去のFacebookから、Webのサービスについて

Lineのust見てる。ガチSNS化ヤバい。Facebookでいうとメッセージ機能しかなかったところに、残りをタイムラインからフィードからゲームから全部あとから拡張してるようなもんだよな。追加される方のほうがデカイ

5年前(2012年)の7月、LINEの大きな発表会があってタイムライン機能が発表されたんだったかな。今から見返すと、LINEは決してそういうものにはならなかった。一貫して「ソーシャル」からは距離を起き、P2Pでのコミュニケーションをベースに人間関係をまとめようとしているようだ。

僕の実感として、最初に食いついたグループがひたすらそのシステムがどうなってるかを飽きずに言い合ってるコミュニティ系Webサービスはだいたいオモシロイ

これは6年前、2011年、ころころなんかそんなサービスあったかな? Twitter、Facebookがブレイクして、Instagramとか新しいモバイル系のソーシャルアプリがボコボコ立ち上がっていた時期だったかもしれない。今はもう使わなくなって名前も忘れてしまったサービスもいくつかありそう。

そして今ではもうそんなことはまったくなくなっていて、システムに食いつく人立ちが出てきたの、最近ではマストドンくらいかなというかんじで、マストドンもあっというまに拡散してしまったことを考えると、なにかが変わってしまったきがする。