in between days

表参道で働くシニアのブログ

クリスチャン・ボルタンスキー Lifetime

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国立新美術館でクリスチャン・ボルタンスキー Lifetime展を見てきました。

グレイトフル・デッドはアール・ヌーヴォーだって並べてみたら一目瞭然だけど、気にしたこともなかったなあ

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渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムみんなのミュシャ展を見てきました。

「チョトデキル」最新報告! プルシェンコとIT技術のミッシングリンクに関しまして

部屋とTシャツとプルシェンコについてぞ記法がいくつか入ってきているので、まとまてお伝えします。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019に出演したモーニング娘。'19まとめ【0820更新】

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019に出演したモーニング娘。'19に関連するリンクをひたすらまとめました。

IT技術の最高熟練度を表す「チョットデキル」に先行するプルシェンコの「スケートチョットデキル」を完全に理解した

「チョットデキル」を調べてみたけれど、なにもわからない。

「楽しいです」をどう回避するか? 〔日本語を編集する悩ましさ〕

日本語の欠点のひとつとされる「形容詞+です」を、編集作業の上でどのように回避するかについて考えてみました。

応挙の幽霊・岸駒の虎 ─ 円朝忌と円山四条派のすべて

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とにかく残暑厳しいなか、汗だくになりながら全正庵「幽霊画展」と東京藝術大学大学美術館「円山応挙から近代京都画壇へ」展をハシゴ。アツイアツイねー。

四条河原でレッツ・ダンス! いまも昔もナンパが集まるギロッポンの楽しい遊びほか 〈2019年7月の美術展感想〉

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梅雨があけてから急に暑くないですか? そんな2019年7月の展示は数は少なめ。「遊びの流儀」展に集中してお送りします。

祇園祭の京都で《祇園祭礼図巻》を見る。埋もれた絵師「横山華山」展、再訪

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正しくは8月にはいっていたので祇園祭は終わってしまっていたけれど、夏のちょうどこの時期にあわせて京都に巡回してた「横山華山」展を京都文化博物館で見た。

江戸時代の和綴じ本、北斎「富嶽百景」をバラしてデジタル複製した富士山はじつに「よくやってるなあ」とおもった

葛飾北斎が70代で出版した浮世絵シリーズが富嶽三十六景で、富嶽百景はその後で手掛けた3冊シリーズの和本。そのデジタル複製を見てきた。

水野里奈「思わず、たち止まざるをえない。」ポーラ ミュージアム アネックス

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山水画とイスラムのアラベスクと西洋の静物画を色彩でごちゃまぜにして、曼荼羅のようでもあり、全体が把握できなくて、美しい。

「田名網敬一の観光 Keiichi Tanaami Great Journey」ギンザ・グラフィック・ギャラリー

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伊藤若冲って素材になってもやっぱサイケデリックなんやなということをじっかんするな

美術展で撮影するには、シャッター音を消せるカメラアプリ「Microsoft Pix」や「Open Camera」を入れておきたい

最近の美術展ではSNS映えを意識して撮影コーナーが用意されていることが増えたので、スマートフォン・携帯電話の撮影音がかなり気になりますが、無音にできるアプリもあります。

「げぇっ関羽」と驚いてた曹操の墓に埋まっていたものとは? 東京国立博物館で考古学的にリアルな「三国志」展を見る

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上野の東京国立博物館で、特別展「三国志」を見てきました。たしかに「リアルな三国志」と納得感あって良かった。

東京駅でやってる「メスキータ」展がとにかくカッコいい!

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だまし絵で知られる版画家エッシャーが「命懸けで守った」という「メスキータ」展(於東京ステーションギャラリ)は、この夏に見ておいたほうがいいです。

さまざまに歴史を感じさせる11の展示《礼和元年6月に見た美術展》

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礼和元年6月に見た主な展示。百年単位での歴史を感じさせる展示が多かったような印象。

何百年も前の日本の人たちがずいぶん自由で楽しそうに見える「遊びの流儀」展(サントリー美術館)

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梅雨らしい天候が続きますが、駅から雨に濡れないで入館できるサントリー美術館で6月末から開催されている「遊びの流儀 遊楽図の系譜」展を見てきました。

どこまでも人工的なのに、のどかで寂れている筑波大学学生宿舎の不思議な立地とアート《礼和元年5月に見た14の展示》

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礼和・ウィーン・国宝・世紀末・大火・バーグ・茶会・開港・ファムファタル・筑波大学夏景色。そんな5月でした。

〔memo〕あやちょの昨今(リンク)

あやちょ(和田彩花)のアンジュルム卒業でいろいろ流れてきたりしたリンクをテンポラリでまとめ。

平成31年の現場 その4. そしてアンジュルム・和田彩花は如来である

4月のハイライトは東博の「東寺」展 。内容が大きすぎて飲み込みきれない。もう来週末で終わってしまう。たぶんすごく混んでる。

平成31年の現場 その3. コルビジエの設計した美術館でコルビジエの絵を見る

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短かった平成31年の参戦現場を振り返るシリーズ、3月。世界遺産の建築で始まりつつも、日本画・江戸絵画が多めの春でした。

「男がいない」バンドのこと ─ 日本のガールズバンドについて

欧米のガールズバンドはガレージやオルタナ系が多いけど、日本のガールズバンドはもっとポップなかんじなのなんでだろう?

平成31年の現場 その2. ザハ・ハディド《新国立競技場》は、なぜインポッシブル(不可能)だったのだろう?

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平成31年2月に見た展示では埼玉県立近代美術館「インポッシブル・アーキテクチャー」展が印象深かった。

平成31年に参加した現場を振り返る その1. 踏みつけられる邪鬼の漫☆画太郎みについて

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こんにちは令和、さようなら平成。ということで、短かった平成31年を振り返ってみました。まずは1月分。

平成の最後に千葉でたくさんの浮世絵とドラッカーの水墨画

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平成の最後に見たのは、千葉市美術館で「メアリー・エインズワース浮世絵コレクション」と「ピーター・ドラッカー・コレクション水墨画名品展」でした。

千円ちょっとでやたらと国宝を目にできる東京国立博物館「美を紡ぐ 日本美術の名品」特別展

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狩野永徳《唐獅子図屏風》葛飾北斎《西瓜図》雪舟等楊《秋冬山水図》久隅守景《納涼図屛風》あたりがまとめて見られるコスパ最高の展示でした。

オリジナル・ラブ「カミングスーン fet. スチャダラパー」で平成が終わった

4月28日に知り合いのイベントで、友人がいちばん最後にかけた曲で、ああ時代が変わるんだなあという気分にはじめてなった。

室町から江戸の名物をnendoが見立てた「information or inspiration?」展(ややネタバレあり)

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六本木のサントリー美術館で「information or inspiration?」展を見てきた。1つの美術品について2通りの楽しみ方を提示するというコンセプトみの強い展示だが、それに収まらないものを感じた。

国立新美術館で「ウィーン・モダン」展を見てきた

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礼和になってはじめて訪れたのは、六本木の国立新美術館ではじまったばかりの「ウィーン・モダン」展。エゴン・シーレ《ひまわり》がよかった。

今朝見た夢

人が見た夢の話ほどつまらないものはないというけれど、珍しくいちおうスジがあったので書き残しておく。そういうわけで、読んでもつまらないので、念のため。